仙台着
天気が良く、予想以上に暑かった。街は活気にあふれ、東京より明るい印象。

県庁16Fにある災害支援室に入ると空気が一変。このギャップは激しい。
5月から雇われた2人と、東京や長崎から来たボランティアの方が事務所にいる。責任者の上原先生は夕方まで不在。それまで、頼まれた仕事をする。

県庁16Fにある災害支援室に入ると空気が一変。このギャップは激しい。
5月から雇われた2人と、東京や長崎から来たボランティアの方が事務所にいる。責任者の上原先生は夕方まで不在。それまで、頼まれた仕事をする。

コメント[2]
町が明るいのに、対策する官庁が暗いのは問題なのだろう。暗くしていれば解決するのならそれも良し、明るくやればもっと良い解決方法が出てくるのではないかと思うが。
Posted by Isao Satani at 2011年5月17日 18:28 | 返信
No.1170のIsao Sataniさんのコメントへの返信
というよりは、仙台の中心部は東京と同じで震災前と同じ状況に回復しているのだが、
そうでない地域を扱っている支援室の中に一歩はいるだけでも(被災地に行かずとも)
大変な状況というのが空気でわかるということ。
Posted by beemanet
at 2011年5月18日 09:46 | 返信
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