Kyodo 樽 story
メルマガを読んでくださっている方はご存じのとおり、「Kyodo 樽 story」という連載を始めた。株式会社ビーナイスの杉田さんの勧めで始めたもの。すでに、パクチーハウスのメルマガ内の「ぱくぱく日和」でパクチーハウスで起こる交流について書いているのだが、特に樽(Public'S'peace)に特化して書くつもりだ。
ビーナイスが持っている連載に千葉美鈴さんという作家さんの「NEWYORK L STORY」というのがあるのだが、それを文字ったものでもある。ご案を受けたときは恐縮だったが、杉田さんに何らかのアドバイスをもらいながら(いや、基本的にメルマガに載せる前に編集とかないんですが、長期的に...)書けるのは楽しそうだなと思って。
と思ったら、昨日の樽は盛り上がったな。
内装工事をしてくださった三協建設の村杉社長が開店前から来パクしてくれたと思ったら、昨年末からよく来てくれる@ueda51くんが後輩の学生を連れて樽目当てでやってきた。就職活動の相談に乗ったりしつつも、雰囲気を楽しんでくれ、ほかのお客さんと楽しそうにしてくれた。
そんな日は、ほかにも素敵なことが起こるようで、一人で大阪から来てくれた女性と話していたら、パクチー狂会時代から知っているという"長い付き合いの"方だったし、人生の約半分を経堂で過ごしているハーフの方が、周囲を盛り上げたり。
場があり、そこに役者がいることが必要。場はなんとか作っているので、役者が理想的なふるまいを自然にできるような環境を作りたい。そのために必須ことに、実は店を人であふれさせることも含まれる。人と人とがぶるかるエネルギー。お互い気を遣い合うことで始まる会話。
こういうのは週末だけおこればいいものじゃない。樽は、いつでもそれが可能になるための起爆剤として機能させたい。
ビーナイスが持っている連載に千葉美鈴さんという作家さんの「NEWYORK L STORY」というのがあるのだが、それを文字ったものでもある。ご案を受けたときは恐縮だったが、杉田さんに何らかのアドバイスをもらいながら(いや、基本的にメルマガに載せる前に編集とかないんですが、長期的に...)書けるのは楽しそうだなと思って。
と思ったら、昨日の樽は盛り上がったな。
内装工事をしてくださった三協建設の村杉社長が開店前から来パクしてくれたと思ったら、昨年末からよく来てくれる@ueda51くんが後輩の学生を連れて樽目当てでやってきた。就職活動の相談に乗ったりしつつも、雰囲気を楽しんでくれ、ほかのお客さんと楽しそうにしてくれた。
そんな日は、ほかにも素敵なことが起こるようで、一人で大阪から来てくれた女性と話していたら、パクチー狂会時代から知っているという"長い付き合いの"方だったし、人生の約半分を経堂で過ごしているハーフの方が、周囲を盛り上げたり。
場があり、そこに役者がいることが必要。場はなんとか作っているので、役者が理想的なふるまいを自然にできるような環境を作りたい。そのために必須ことに、実は店を人であふれさせることも含まれる。人と人とがぶるかるエネルギー。お互い気を遣い合うことで始まる会話。
こういうのは週末だけおこればいいものじゃない。樽は、いつでもそれが可能になるための起爆剤として機能させたい。
