パクチー麺、増産
パクチー麺発売からちょうど半年が経った。
パクチーハウス東京には海外を含め、世田谷区・小田急線沿線以外からも来てくれる方がたくさんいて、遠方から来てくれた方が「何かお土産はありませんか」と尋ねてくれたのが、商品開発を始めたきっかけ。そしてちょうど一年ぐらい前に、パクチー麺を共同開発することになる富士農商事の現取締役・稲森さんに再会して、一気に話が進んだ。
「作ってみたら予想以上に美味しかった」
スタッフ一同の最初の感想。これがパクチー麺を、単なるお土産品としてではなく、いろいろなお店で特徴ある商品として使ってもらおうと思った理由。店舗で販売するだけでなく、通販でも広め、さらに、パクチーハウスとコンセプトを共有できる店の戦略商品として使っていただきたいという発想にまで広がった。
まだ仲間は少ない。数店舗。しかし、これからいろいろな面白い展開ができるだろう。
発売(8月9日)からちょうど半年が経った。まだ絶好調で売れているわけではないが、在庫もずいぶん少なくなったので、このタイミングで増産を決めることができた。嬉しい。
パクチーハウス東京には海外を含め、世田谷区・小田急線沿線以外からも来てくれる方がたくさんいて、遠方から来てくれた方が「何かお土産はありませんか」と尋ねてくれたのが、商品開発を始めたきっかけ。そしてちょうど一年ぐらい前に、パクチー麺を共同開発することになる富士農商事の現取締役・稲森さんに再会して、一気に話が進んだ。
「作ってみたら予想以上に美味しかった」
スタッフ一同の最初の感想。これがパクチー麺を、単なるお土産品としてではなく、いろいろなお店で特徴ある商品として使ってもらおうと思った理由。店舗で販売するだけでなく、通販でも広め、さらに、パクチーハウスとコンセプトを共有できる店の戦略商品として使っていただきたいという発想にまで広がった。
まだ仲間は少ない。数店舗。しかし、これからいろいろな面白い展開ができるだろう。
発売(8月9日)からちょうど半年が経った。まだ絶好調で売れているわけではないが、在庫もずいぶん少なくなったので、このタイミングで増産を決めることができた。嬉しい。
