2008年3月17日

ドリアン専門店を開く予定?

ロイターの配信ニュースが少なくとも世界5カ国で使用されたことを受け、日本国外のブロガーなどもpaxi house tokyoのことを書いているのを見つけた。

「Wine Spector」とかいうワイン専門サイトにも取り上げられている。それによると、「シェフである」佐谷恭は、「反パクチー勢力に対抗するために」パクチーハウス東京をオープンしたとのこと。うーむ。そして、「ドリアンやピータンに特化した店をやがて開くことだろう」とも書かれている。

winespector.gif

暴走してますな(笑)。

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コメント[1]

うむ~パクチーの葉や種をメキシカンフードや東南アジア料理で使われる独特なモノ、と決め付けていますねー。

kyoさんは反パクチーのcounter(敵対者)と見られてますけど、そんな大袈裟ななつもりではないだろうって思いました。

lambruscoってトルコのケバブって事なのかなぁ?
ドリアンなんか白ワインと合うと思うけどなー。

確かにこりゃ暴走してますな。
ま、人の口に戸板は立てられず、と言いますしkyoさんは今のスタイルを確立・定着させていけば好いと思うなー。

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