お食い初め
慧が生まれて103日。
広島からひいばあちゃん、ばあちゃん、大阪のおばちゃん、秦野のじいちゃん、ばあちゃんが来てくれ、お食い初めのお祝いをした。
とはいえ、まだまだ本当に食べられる段階には至っておらず、箸をお宮参りのときに神社で拾った石につけ、それを口につけるなど儀式的なことをするのみ。そして、大人たちは慧のためにつくった料理を美味しくいただくのだ。

さくらんぼをくわえてみました。乳首と間違えて、とにかく吸おうとしていた…。


「おしながき」なども作ってみました。朝書いたものに、平目のカルパッチョと殻付きエビの煎り焼きも加わり、至福のひとときを過ごしました。

コメント[3]
안녕하세요.
백일 축하합니다.
おはようございます。
慧君のお食い初め、おめでとうございます。
韓国では百日祝いがあります。一生に一度のイベントです。
あたりまえだけど・・・。
誕生日よりも盛り上がりますよ。
慧君がこれからも元気に育っていくことをお祈りします。
今日は日曜日、これから教会に行ってきます。
では、明日・・・。
Noboru
Posted by ouchiyama at 2007年6月 3日 09:34 | 返信
ありがとうございます。
ハングル部分は
「アンニョンハセヨ
百日、祝賀ハムニダ」
ですか?
日本では、誕生日より盛り上がるということはないのかも
しれませんが、大事な通過儀礼の1つだと思います。
子どもが生まれると、季節や伝統を改めて確認することが
できるので楽しいですね。
Posted by Kyo at 2007年6月 3日 10:04 | 返信
おめでたいですね!
そして、うまそうですね。
Posted by えなり at 2007年6月 3日 20:56 | 返信
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