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2001 30時間耐久花見大会!!クリックするとより大きな画像で楽しめます。 感想はこちらへ
▼Kyoです。 ただいま。 今まで数々のパーティを開き、また参加してきましたが、今回の花見は今まで経験した全ての素晴らしいパーティと比較しても最高に楽しかったです。 簡単に昨日から今までの行動を書くと、 最高の思い出に乾杯!
▼こんにちは。HIROです。 今回の花見は、俺とkYOで1月くらいから楽しみにしてきたものであり、俺達なりに場所選びと当日の進行に関しては気合を入れました。呼びかけたメンバーにしても誰にでも声をかけたわけではなく、友達として紹介でき得るメンバーに的を絞り、そのメンバーがさらに紹介したいメンバーを連れてくる、という形をとりました。また、代々木公園でのスタンディングスタイルの飲みも、なるべく多くの新しい仲間と個別に話しあえるように、他の集団がやっているような円卓を囲んでの自己紹介や一つのテーマにみんなを巻き込むようスタイルは避け、あくまでも1人1人が好きな話を好きな人と話せる環境を設定しました。 2次会の●坂プリン●ホテルのスウィートルームですが、今回初めての企画であり、成功するとは始めから予想はついたものの、大勢の人数のパーティーにつきものの隣の部屋やホテルから苦情がどのくらいでるのか多少気になりましたが、結果的には苦情は一切来ずに終えることができました。当日の夕方になるまで一体何十人参加するのか、全くわからない状態で土曜日の渋谷の居酒屋を確保するのは難しく、ただの飲み会では表面的な話に始終してしまうことを推測しての●坂プリン●ホテルでの2次会の決行ですが、ふたを空けてみれば疾風怒涛の展開の末大成功を収めることができたといえるのではないでしょうか。 夜中の12時を回り終電が無くなった時点で、寝室で寝ていたグロッキー組を入れると20人弱がまだ部屋に残っていました。さすがにみんな疲れているのかな、とは思いつつもこのまま眠ってしまってはもったいないと考え、3次会として近くにある赤坂の和民に合計10人で繰り出しました。それまで仮眠(?)をとっていたコロンビアからやってきたマウリシオも起きだし会場は、ホテルをしばし離れて居酒屋へ移ったのです。居酒屋では眠くなっている人も数人いましたが、ビールはどんどん注文され3時半まで飲みつづけました。その中でウルフルズの「明日がある、明日がある、明日があ〜る〜さ〜!」をア・カペラでみんなで順番に歌ったことは絶対に忘れられないでしょう。 次の日は、前日のパーティーの後片付けをみんなで行ない、10個程の大きなごみ袋を持ち部屋をチェックアウトし、無事にホテルを抜け出しました。ちなみにごみ袋は、ホテルの好意によって引き取ってもらい、当初危惧されたようなごみ袋を持って赤坂の界隈を放浪することは避けられました。 今回、パーティーを開催したのは俺とKYOですが、当日はいろんな人に買出しに行ってもらったり、掃除を手伝ってもらったり、梅津・けようには花巻と新潟からはるばる花見のために上京してきてもらったりと、みんなの協力・参加によって成功できました。本当にありがとう。俺は本当に本当に心の底からパーティー楽しむことができたし、二日間を通じて、それぞれの仲間と話をしたり、周りを観察したりすることで沢山のことを学ぶことができました。このメールを参加者それぞれに転送してもらえたら嬉しいです。 最後に、今回のスペシャルゲストのマウリシオは花見の前日に来日し、これから2〜3週間くらい日本にいるそうです。彼はパーティーにて証明されたとおり、正真正銘のパーティーアニマルで彼の滞在中は飲み会が増えることは必死です。俺も週に2〜3回は彼と飲みたいと思っているので、みんなも彼を囲んでまた一緒に飲みませんか。マウリシオもみんなとまた一緒に飲みたいと言っておりますよ! それでは、みんなまた近いうちに会いましょう。KYOが言っているように俺も今回のメンバーのネットワークは広げて行きたいと思っているので、近々イベントを考えます。短時間の飲み会だけではなく、ホテル宿泊型あるいは地方旅行型のイベントも含めて。みんなも良いアイデアがあったら教えて下さい。 CHEERS! Copyright (c) 2000-2001 BEEMANet All Right Reserved.
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